攻殻機動隊 S.A.C. x TechnoByobu x JULIUS

『攻殻機動隊 S.A.C.』の「笑い男」をモチーフにした「TechnoByobu(テクノ屏風)」発のアートモジュール〈HAC module〉のビジュアルを、JULIUSが再解釈した攻殻機動隊コラボアイテム「TechnoByobu x JULIUS」を発表。


『攻殻機動隊 S.A.C.』の「笑い男」マークをAphex Twinのライブでビジュアル表現を支えてきたアーティストWEIRDCOREがコラージュしたアートモジュール〈HAC module 模倣〉を独自のクリエイションにより再解釈した貴重なアイテム。


2026年7月17日より兵庫県立美術館にて開催する攻殻機動隊展 Ghost and the Shell 関西巡回展にて販売を開始し、会期後はJULIUSのショップおよびオンラインストアにて販売。(11月頃予定)


<攻殻機動隊展 Ghost and the Shell 関西巡回展>
https://www.ktv.jp/event/ghostintheshellhyogo/

日程:2026年7月17日(金) ~ 8月30日(日)

開館時間:10:00 ~ 17:00

休館日:月曜日(祝休日の場合は翌日)

会場:兵庫県立美術館ギャラリー棟 3 ギャラリー

<Ghost and the Shell 公式グローバルサイト>
https://theghostintheshell.jp/products/ghost-and-the-shell-julius




 

 

 

国内外で評価されているアーティストの作品をモチーフに、日本の伝統工芸の真髄を極めた箔押し紙の屏風に仕上げたアートピースです。

TechnoByobuの「Techno(テクノ)」は、「芸術・技術・技巧」を意味するギリシア語「テクネ(téchnē)」を語源とし、単なる実用的な技術を超えて、ものづくりに宿る知性と創造性、さらには電子音楽(テクノ)が示す未来的感性までを包み込む哲学的な概念です。

HACmoduleは、「空間に働きかける、新世代の工芸作品」をコンセプトに、テクノ屏風の思想を日常空間へと拡張する、アートモジュールです。

親しまれてきたアナログレコードのジャケットサイズのパネルで、一枚でも、複数を組み合わせても成立するモジュール構造となっています。

<TechnoByobu / HACmodule>
https://technobyobu.jp/